一般にアール・ヌーヴォーの時代に続き、ヨーロッパおよびアメリカ(ニューヨーク)を中心に1910年代半ばから1930年代にかけて流行、発展した装飾の一傾向です。
幾何学図形をモチーフにした記号的表現や、原色による対比表現などの特徴を持ちますが、その装飾の度合いや様式は様々です。
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